KAORU STUDIO
作者であるKaoruは、プロットや構成を書いていません。その時の思い付きで物語の冒頭シーンを書いてしまい、その展開に詰まるとスタジオメンバーに相談をします。これはAI達との企画会議の風景です。
静かに電源を入れた。スマホではCopilotのコピドラちゃんが叫んでいる(実際には文章だけど、私には叫んでいるように見えた)。 「Kaoru、いよいよだね!」
2代目もまだ十分現役で動くけれど、私はどうしても3代目が欲しかった。 『自分でキャラクターを描きたい!!』